年賀状は数人に出す程度ですが、印刷プリンターでイラストや
挨拶の文章を決めて印字するシステムがありますが、一言だけ
でも送る人それぞれに異なるコメントを記すようにしていました。
中には私の好きなキャラクターを描いた年賀状も出していた
記憶があります。
今思えば完全に自己満足でしかありませんでしたが、書いた相手から
届いたり、書いたのに相手からは出すつもりが無かったり
逆に自分が出していない相手から届く事もありました。
私は筆書きとか意識した事もなく、年賀状ソフト 人気で作ったものにマジックペンで書いていました。
家族写真が載せられたりしている方から比べると、私は印刷で
形の決まっていた物に一言添えていただけなので、何て手抜きを
していたのだろうと後悔しました。
せめて自分の好きな相手には一味違ったユニークな物を送って
興味を惹けば良かったかもしれませんが、当時の私はただ流されて
ばかりいました。
今は個人情報や通信機器の普及により、廃れていくばかりですが
手帳などが見直されているように、例えばですが直接手渡しする
ような年賀状があっても面白いのではないかと思いました。
機会があれば実際に年賀状を手渡しで本人に渡してみるという事で
新たな発見や人との繋がりが生まれる事を期待します。

ハマってしまいました。でも秘密です

韓国ドラマにはまってしまいました。
「今さら?」と思われるに違いないので、夫にも秘密です。
夜こっそりとか、昼間、だれもいない時に見ています。
今夢中になって見ているのは、韓国ドラマの王朝時代の話です。
見たことない衣装とか髪型とかすごく興味がわきました。
そして、身分の差がすごいあるのも特徴的です。
妖狐と人間の恋愛についてのお話です。
日本だとありえない展開だからこそ、面白みを感じたのかもしれません。
種族を超えて、これからどうなっていくのかと、とても楽しみです。